Favicon.ico">

御朱印収集人

ようこそ「御朱印収集人」をお参り下さいました。あなた様は  人目の参拝者様でございます。
現在「御朱印収集人」を参拝されている方は  名様でございます。

神社御朱印

二子神社

 ←溝口神社 →久本神社
二子神社
川崎市高津区二子1-4-1 最寄駅:東急田園都市線「二子新地」

由緒

当社はもと神明社といっていたが、神社の創立年代は不詳である。江戸時代の社殿は拝殿二間に三間、本社三間四方、南向きに建っていたと風土記には伝えられている。現社殿は、昭和十八年に建築されたものである。
(神奈川県神社庁ホームページより)



参道入口
田園都市線「二子新地」出口2を出て北へ2分ほど商店街の中に二子神社は鎮座しています。

二子神社参道入口


二の鳥居

二子神社二の鳥居


手水舎
鳥居をくぐると左に手水舎があります。

二子神社手水舎


拝殿

二子神社拝殿


本殿

二子神社本殿

岡本かの子文学碑

境内の右奥に岡本かの子文学碑があります。揺らぐ炎のような、〈夢幻の白鳥〉が浮かぶような白いモダンアートの記念碑があります。「誇り」と名づける、この岡本かの子の文学碑は、川崎をはじめ全国の愛慕者によって昭和37年(1962)11月建てられたもので、彫刻の台座には「この誇りを亡き一平とともにかの子に捧ぐ 太郎」という制作者で長男の岡本太郎の銘が刻まれ、その横に「としとしにわが悲しみは深くしていよよ華やぐいのちなりけり」という歌が、かの子の筆跡から拾字されて御影石に刻まれています。これはかの子の代表作「老妓抄(ろうぎしょう)」に女主人公の歌として小説の末尾に掲げられたもので、晩年の自身の心境をそのままに歌ったものといえます。また、かの子の業績を讃える亀井勝一郎(かめいかついちろう)の文を川端康成(かわばたやすなり)の書によって刻んだ碑もあり、まれにみる豪華な文学碑を形造っています。 (川崎市教育委員会ホームページより)
 右の通りは多摩川の土手です。

岡本かの子文学碑

多摩川と二子玉川駅
多摩川の土手からの眺望、二子玉川駅が見えます。

多摩川

例大祭ポスター
10/12(土)13日(日)に例大祭があります。商店街で見つけました。

二子神社祭礼ポスター


御朱印
御朱印は「溝の口」の溝口神社で頂きました。初穂料は300円を納めました。

二子神社御朱印



神奈川県の神社御朱印



もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
もくじ  3kaku_s_L.png 神社御朱印
もくじ  3kaku_s_L.png 寺院御朱印
もくじ  3kaku_s_L.png 御朱印帳
もくじ  3kaku_s_L.png 珍しい御朱印
もくじ  3kaku_s_L.png 御利益
総もくじ  3kaku_s_L.png 神社御朱印集
もくじ  3kaku_s_L.png 三社巡り
もくじ  3kaku_s_L.png 寺社祭事・催事
総もくじ  3kaku_s_L.png 神事
総もくじ  3kaku_s_L.png 寺院御朱印集
もくじ  3kaku_s_L.png 札所御朱印集
もくじ  3kaku_s_L.png 寺院行事・催事
総もくじ  3kaku_s_L.png ○○ゆかりの寺社
もくじ  3kaku_s_L.png 秩父三社
【溝口神社】へ  【久本神社】へ

~ Comment ~

管理者のみ表示。 | 非公開コメン卜投稿可能です。

~ Trackback ~

卜ラックバックURL


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

  • 【溝口神社】へ
  • 【久本神社】へ