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御朱印収集人

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神社御朱印

下新倉氷川八幡神社

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下新倉氷川八幡神社

埼玉県和光市下新倉3-13-33  048-464-5376 最寄駅:東武東上線「和光市」、地下鉄有楽町線/副都心線「和光市」駅より北口より徒歩約20分 新大宮バイパスから少し入ったところに下新倉氷川八幡神社が鎮座しています。

御祭神
健速須佐之男尊 氷川大神と申し上げ、本宮は武蔵一の宮、大宮市の氷川神社です。
誉田別尊、八幡大神と申し上げ、本宮は九州大分県の宇佐八幡宮です。

由緒

堀川天皇の寛治五辛未年(1091年)社を創建し、八幡山八幡宮と称す。文禄三甲午年(1594年)に至り足立郡高鼻村、(大宮市)氷川社の分霊須佐之男尊を相殿に合祀す。降って正保二乙酉年(1645年)三月地頭酒井壱岐守、地を検し賦ふるに神地二六六〇坪を以てす。
 明治元年(1868年)祠守りを置く。……と、明治二十一年の新座郡白子村、上新倉村、下新倉村三ヶ村に地誌に記録があります。
 又、埼玉県庁保管社寺詳細録に、宮社は間口五尺五寸奥行九尺五寸、拝殿は間口四間奥行二間半、祭日は二月十五日と八月十五日、氏子は二百十三戸、元除地四反歩内二反は境内、立木は杉二十九本、目通り二尺五寸より六尺五寸で松が十六本、目通り三尺七寸より六尺五寸、熊谷県近路離数十三里、新座郡下新倉戸長柳下冨太郎など、搭載されています。(由緒書より)

東側鳥居

下新倉氷川八幡神社東鳥居

西側鳥居
平成八年に西(裏)参道に鳥居を新築しました。


下新倉氷川八幡神社西鳥居

拝殿

新社殿は平成八年に御鎮座九百年並びに第六十一回伊勢神宮御遷宮を記念して新築されました。旧社殿、社務所は昭和二十年五月戦災により焼失、その後本殿は白子小学校の奉安殿を移築し奉斎してきましたが平成八年、琴平・稲荷神社として再移築。拝殿は昭和二十四年に瓦葺で再建し、平成八年に神楽殿として移築。社務所は、昭和四十七年に再建平成九年十月増改築しました。本殿、弊殿、拝殿は平成八年五月銅板葺で新築しました。

下新倉氷川八幡神社拝殿

社号額

下新倉氷川八幡神社社号額

神楽殿
境内東側に神楽殿があります。

新倉氷川八幡神社神楽殿

琴平神社・稲荷神社
東側鳥居をくぐると右手に琴平神社・稲荷神社が鎮座しています。

下新倉氷川八幡神社琴平神社稲荷神社


本殿

下新倉氷川八幡神社本殿

富士塚
西側鳥居をくぐった左には富士塚があります。

下新倉氷川八幡神社富士塚全景

富士塚頂上
頂上には浅間大神の碑があります。

下新倉氷川八幡神社富士塚頂上

頂上より

下新倉氷川八幡神社富士塚頂上より

社務所
平成九年に参集殿を増築しました。

下新倉氷川八幡神社社務所

盆踊りポスター

下新倉氷川八幡神社盆踊りポスター

盆踊り櫓

下新倉氷川八幡神社盆踊り櫓

境内の露店

下新倉氷川八幡神社露店


御朱印
宮司さまは平日は不在です。土日は在宅されているそうですが、連絡し確認してください。社務所で頂きました。



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